総合的かつ俯瞰的観点から

こういう暗めの場所では絞りを絞った場合にISOを上げないとブレてしまうので、手ぶれ補正のついているレンズかカメラがあったらな~と思ってしまいます。
ですが、現状を鑑み総合的かつ俯瞰的観点から、手振れ補正のためにわざわざお金を使うことは考えないことにいたします。
( 分かりやすく言いますと → 先立つものが無い)

暗がりで撮るときは、" 数撃ちゃ~一つくらいは当たるだろう " と、カメラをしっかり持ち、息を殺して何枚も撮るようにしたいと思います。
それで全滅だったなら、縁がなかったものと潔く諦めます。


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[ 2020/10/24 01:00 ] スナップ | TB(0) | CM(0)