今日もてくてく写真日和

ウォーキングやサイクリングも兼ねた「お散歩」写真です。

標準レンズ  


 このところ、ずーっと、単焦点の標準レンズだけで撮っています。
"ねー、おかむらー、なんで~?" と、チコちゃんが尋ねたりはしませんが・・、さて何ででしょう?

 それは、初心に帰って一から学び直すなんて殊勝なことではありません。
答えは手持ちのレンズの中で "このレンズが一番軽い" からでした。

 一に値段の安さ、二に重さ、三は無くて、四、写り

DSCF1075S.jpg



DSCF1068S.jpg




DSCF1087S.jpg

白山公園(神社)の梅




スポンサーサイト

むやみに木を植えると  


 家を解体して更地にする時などに庭にある大木を処分するには目の玉が飛び出るほど多額な費用がかかるとか。
植えたときはほんの小さな苗木でも何十年も経てば大木となり素人では為すすべも無くなります。

 うちの庭も考え無しに植えた苗木が大木となり思い切ってチェーンソーで切りましたが切り株だけは始末がつきません。
本当に "金の成る木" なら大木に育てますけど・・。

DSCF1088S.jpg

※ 写真は記事の内容とは何ら関係はありません、 快晴の日、サイクリングの途中で一休み、




能もなくまた同じもの  


 この所ずーっと寒くて外に出ていないので3月10日に掲載した時の別の写真を遅ればせながら載せました。
この日は天気が最高に良く、日差しの強い光が水面を照らしていました。
その反射光が橋の底面に映ってキラキラと輝いていたものです。

 この光景は以前にも掲載しておりますので、今回は二番煎じであります。
でも、今回の方がキラキラ感は強いような気がします。
太陽の角度とかタイミングが良かったのかもしれません。

 "日頃の行い" はそんなに良くないのに、何故か不思議に良い時に当たった。
  
DSCF1040S[1]




冬に逆戻り  


 しばらく暖かで春が来たかと喜んでいたのもつかの間。
一転、冬に逆戻り、寒い~。
体がついていけません。

 てなワケで、外には出られず家で暖房入れてテレビの時代劇見てます。
お目当ては、暴れん坊将軍の女御庭番 "おその" こと若かりし頃の夏樹陽子です。
悪人どもを刺したり斬ったり、実にかっこいい!
それが新しいシリーズに代わるのでその姿が消えてしまうのは誠に残念です。
ところが、別の番組で西郷輝彦主演の何とか八州とかいう時代劇にも夏樹陽子が出ていることが分かり、今度はそちらに力を入れて?見ています。

 すっかり夏樹陽子(若かりし頃の)ファンになってしまいました。
念を押しますが、 "若かりし頃の" です。

DSCF1023S.jpg








なんでも自動  


 こちらのローカル駅ではアジア系の文での案内は書かれていません。
観光地でもなく、これといった働き口も無い地域なのでこちらに来る外国人はいないのでしょう。

 ところで、先日テレビであったのですが、さまざまな「中国語での案内文」が笑ってしまうようなデタラメなものが多いのだとか。
今では自動翻訳が出来てしまうことがかえって裏目に出てしまったのでしょうか。
これが車の自動運転にも同じようなことが起きたら笑いごとでは済みませんね。

DSCF0965S.jpg




▲Page top